お悩みではありませんか?
- タコ・魚の目が繰り返しできる
- タコ・魚の目なのかどうかも分からない
- ストッキングを履くと引っかかる
- 自分ではケアできない
- 歩くたびに足裏が痛い
- 靴を履くと痛む

TCCのタコ/魚の目除去とは?
- カウンセリング・原因分析
- まずは、お客様の足の状態や、タコ・魚の目の症状(大きさ、硬さ、痛み、日常生活での支障など)、生活習慣、既往歴などについて詳しくお伺いします。タコ・魚の目の原因は、合わない靴、歩き方の癖、足の構造、乾燥、加齢、肥満、外反母趾などの疾患など様々です。カウンセリング、視診、触診、足の配列のチェックなどを通して、タコ・魚の目の原因を特定し、お客様一人ひとりに最適な施術プランを立案します。また、糖尿病などの疾患が疑われる場合は、医療機関の受診を勧めるなど、適切なアドバイスを行います。必要に応じて、提携医療機関へのご紹介も可能です。
- フットバス・爪のクリーニング
- カウンセリング後、フットバスで足を温め、清潔にします。フットバスで皮膚を柔らかくすることで、角質や魚の目の芯を除去しやすくなります。さらに、血行促進効果で、リラックス効果も高まります。
- 角質・魚の目の除去
- フットバスで柔らかくなった角質や魚の目を、専用の機器を用いて丁寧に除去していきます。水と空気を噴射しながら、高速回転するビットで角質を削るため、摩擦熱を抑えることができ、痛みも少なく、安全な施術です。魚の目の場合は、厚くなった角質だけでなく、芯までしっかりと除去することで、再発を予防します。
- 足裏全体のケア・保湿
- 角質や魚の目を除去した後は、足裏全体の角質ケアを行い、滑らかに整えます。さらに、保湿クリームで、かかとや足裏全体の保湿ケアを行います。保湿ケアを行うことで、乾燥を防ぎ、角質肥厚の予防に繋がります。
- アドバイス
- 施術後には、足の状態に合わせた靴の選び方、正しい歩き方、自宅でできるフットケアの方法、日常生活での注意点などについてアドバイスを行います。TCCでは、施術だけでなく、お客様ご自身で足のケアを継続して行えるようにサポートいたします。
TCCでは、お客様一人ひとりの足の状態や悩みに合わせた施術とアドバイスで、足の健康を維持し、健康な身体へと導きます。ドイツ式フットケアが初めての方や、フットケアについてご不明な点やご不安なことがある方は、お気軽にご相談ください。
タコ/魚の目の豆知識
- そもそもタコ/魚の目とは?
- タコは、皮膚の角質層が部分的に厚くなった状態です。足の裏や指、手のひらなど、摩擦や圧迫を受けやすい場所にできやすく、痛みを伴う場合もあります。医学的には「胼胝(べんち)」と呼ばれ、皮膚への刺激から守るための防御反応として、角質が厚くなります。
魚の目は、医学的には「鶏眼(けいがん)」と呼ばれ、たこと同様に、皮膚の角質層が部分的に厚くなった状態です。足の裏や指など、摩擦や圧迫を受けやすい場所にできやすく、硬い芯があり、その芯が神経を圧迫することで、強い痛みを伴う場合もあります。 - タコと魚の目の違い
- たこと魚の目は、どちらも皮膚の角質が厚くなったものですが、いくつかの違いがあります。まず、形状が異なります。たこは、表面が平らで、境界がはっきりしないのに対し、魚の目は、中心部に硬い芯があり、境界がはっきりしています。また、痛みの有無も異なります。たこは、痛みがない場合も多いですが、魚の目は、芯が神経を圧迫するため、ほとんどの場合、痛みを伴います。さらに、原因も異なります。たこは、摩擦や圧迫が原因で起こりますが、魚の目は、摩擦や圧迫に加えて、ウイルス感染が原因で起こる場合もあります。
- タコ・魚の目ができやすい場所
- たこは、足の裏やかかと、足の指、手のひらなど、摩擦や圧迫を受けやすい場所にできやすいです。特に、足の裏は体重がかかるため、たこができやすいです。合わない靴を履いていると、靴との摩擦でたこができることがあります。また、ハイヒールをよく履く女性は、つま先に負担がかかりやすいため、足の指や足裏にたこができやすいです。
魚の目は、足の裏や指、特に足の指の関節部分や、小指の外側など、骨が出っ張っている部分にできやすいです。また、合わない靴を履いていると、靴との摩擦で魚の目ができます。 - タコ・魚の目を放置するとどうなる?
- たこや魚の目は、放置すると角質がさらに厚くなり、痛みが増す可能性があります。また、たこや魚の目がひび割れたり、潰瘍(かいよう)ができたりすると、細菌感染しやすくなります。さらに、痛みをかばって歩くことで、歩き方が変わり、姿勢が悪くなったり、膝や腰などの他の関節に負担がかかり、痛みを引き起こしたりする可能性があります。
- 間違ったセルフケアの危険性
- たこや魚の目は、軽度であれば、市販の角質ケア製品などでセルフケアを行うことも可能ですが、間違ったセルフケアは、症状を悪化させる可能性があります。例えば、カミソリやハサミなどでたこや魚の目を削ると、傷口から細菌が入り、感染症を引き起こす可能性があります。また、市販の角質除去剤は、健康な皮膚まで傷つけてしまう可能性がありますので、注意が必要です。特に、糖尿病の方や、血行不良のある方は、セルフケアを行う際は、医師や専門家に相談するようにしましょう。
TCC式「タコ/魚の目除去」3つのポイント
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カウンセリングを大切に
たこや魚の目は、見た目だけの問題ではなく、痛みや不快感を引き起こし、日常生活に支障をきたす場合もあります。「たこや魚の目が気になるけど、どんな治療法があるの?」「費用はいくらかかるの?」「どのくらいで治るの?」など、施術を受ける前に、たこや魚の目に関する疑問や不安、ケアの方法、費用など、どんなことでもお気軽にご相談ください。TCCでは、お客様が安心してタコ・魚の目除去の施術を受けていただけるよう、カウンセリングと足の分析に重点を置いています。お客様一人ひとりの足の状態や症状、タコ・魚の目で困っていること、生活習慣、既往歴などについて詳しくお伺いし、視診、触診、足の配列のチェックなどを通して、タコ・魚の目の原因を丁寧に分析します。そして、分析結果を分かりやすくご説明し、お客様にご理解、ご納得いただいた上で、施術についてご検討いただきます。さらに、TCCでは、併設の鍼灸整骨院・整体院だけでなく、提携皮膚科とも連携し、タコ・魚の目になりにくい身体作りをサポートしています。タコ・魚の目は、足の骨格の歪みや姿勢、歩き方などが原因で起こる場合もあるため、身体全体のバランスを整えることで、足裏への負担を軽減することができます。また、糖尿病の合併症や、爪白癬など、医療機関での治療が必要な疾患が見つかった場合は、提携皮膚科をご紹介いたしますので、安心してケアを受けていただくことができます。
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高い技術力に基づいた効果的な施術
TCCのタコ・魚の目除去は、高い技術力に基づいた効果的な施術を提供しています。当院の施術者は、豊富な知識と経験を持つ専門家であり、足の構造やタコ・魚の目の原因、ケア方法などを熟知しています。施術には、ドイツ式フットケア(フスフレーゲ)の技術と、専用の機器を用いて、痛みを最小限に抑えながら、厚くなった角質や魚の目の芯を丁寧に除去していきます。たこや魚の目は、ご自身でケアすることも可能ですが、間違ったセルフケアは、症状を悪化させる可能性があります。例えば、カミソリやハサミなどでたこや魚の目を削ると、傷口から細菌が入り、感染症を引き起こす可能性があります。また、市販の角質除去剤は、健康な皮膚まで傷つけてしまう可能性がありますので、注意が必要です。TCCでは、お客様にリラックスして施術を受けていただけるよう、痛みを伴わないよう細心の注意を払いながら、丁寧に施術を進めていきます。
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Before/Afterに自信あり!
TCCのタコ・魚の目除去は、施術前後の変化に自信があります。当院では、施術前後の状態を記録することで、お客様に施術の効果をしっかりと実感していただけるようにしています。たこや魚の目は、一度の施術で状態が大きく変化するため、多くのお客様から喜びの声をいただいております。特に、痛みが強い魚の目の場合、芯をきれいに除去することで、痛みが劇的に改善されます。また、お客様のフィードバックを基に施術の質を常に向上させる努力を怠りません。確かな技術とお客様に寄り添う姿勢で、高い効果と安心のサポートを提供いたします。
料金表
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お悩みQ&A
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- タコ/魚の目除去に健康保険は使用できますか?
- いいえ、タコ・魚の目除去は健康保険適用外で、自費診療となります。
タコ・魚の目除去は、基本的に健康保険が適用されず、自費診療となります。これは当院に限ったことではなく、多くの病院やクリニックでも同様です。糖尿病の合併症など、原因疾患がある場合のタコ・魚の目除去は健康保険適用となりますが、日常生活での摩擦や圧迫、合わない靴などが原因でできたタコ・魚の目そのものの除去は、健康保険適用外です。皮膚科や形成外科などの病院でタコ・魚の目除去を行う場合も、原因疾患の治療以外では健康保険は適用されないことが一般的です。軽度のタコ・魚の目であれば、市販の角質ケア製品等を使ってご自身でケアすることも可能ですが、タコ・魚の目がひどい場合や、痛みを伴う場合は、専門家によるケアが推奨されます。当院では、ドイツ式フットケア(フスフレーゲ)の技術と専用の機器を用いて、痛みを最小限に抑えながら、厚くなった角質や魚の目の芯を丁寧に除去していきます。費用については、初診時にしっかりとご説明させていただきますので、ご安心ください。また、治療期間や費用など、ご不明な点やご不安なことがございましたら、お気軽にご相談ください。
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- タコ/魚の目除去は痛いですか?
- いいえ、ほとんど痛みはありません。
タコ・魚の目除去は、専用の機器を用いて、厚くなった角質や魚の目の芯を丁寧に除去する施術です。施術中は多少の刺激を感じる場合もありますが、強い痛みを感じることはほとんどありません。当院では、痛みを最小限に抑えるために、患者様一人ひとりの皮膚の状態や痛みの感じ方に合わせて、丁寧に施術を行います。また、施術前にしっかりと説明を行い、患者様にご理解、ご納得いただいた上で施術を進めていきますのでご安心ください。タコ・魚の目の痛みは、肥厚した角質や芯が神経を圧迫することで起こります。当院では、ドイツ式フットケア(フスフレーゲ)の技術と専用の機器を用いて、痛みを最小限に抑えながら、厚くなった角質を丁寧に削っていきます。さらに、魚の目の場合は、その芯までしっかりと除去することで、痛みを根本から改善します。たこ・魚の目のケアは、痛みを我慢して放置するのではなく、専門家による適切なケアを受けることで、痛みを軽減し、再発を予防することができます。たこ・魚の目の痛みにお悩みの方、痛みが心配で治療をためらっている方は、一度当院にご相談ください。
たくさんの喜びの声をいただいております
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タコ 40代 男性丁寧なフットケアをしていただき、硬くなっていたタコがキレイになりました。ありがとうございます。これからも定期的に通います。宜しくお願いいたします。
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タコ 50代 女性何十年間ガマンしていたタコと魚の目を削ってもらったら本当に良かったです。今までは歩くたびにタコ等が痛く仕方なかったでしたが削ってもらって痛さが消えました❗️ありがとうございました。
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魚の目 30代 女性
魚の目が痛く悩んでましたが、丁寧な施術で痛みが取れました。また、よろしくお願いします。
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魚の目 30代 女性
とても明るく元気で、気遣いも素晴らしいスタッフさんでした。魚の目ができる原因やケアポイントも教えてくださったので、自宅でのケアも頑張ろうと思います。秋田に帰省した時はまたお願いしたいです(*^^*)
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魚の目 20代 女性
魚の目治療しています。いつも丁寧に明るく、治療してもらえるので今後も通って行きたいです。効果は抜群です!
お気軽にご相談ください!